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沖縄の浜辺に麻薬14キロ

沖縄県警は19日、同県宮古島市伊良部島の伊良部海岸で、円筒形の容器に入った麻薬14キログラムが7月に発見されていたと発表した。捜査関係者によると、麻薬は麻酔薬にも使われる「ケタミン」という。暴力団などによる洋上での取引が失敗して漂着した可能性もあるとみて、発見までの経路などを調べている。

 県警によると、7月20日午前9時ごろ、伊良部海岸を歩いていた近くの男性が、長さ117センチ、直径17センチの円筒形の容器を浜辺で発見。県警に届け出た。中には白い粉末14キログラムが入っていて、鑑定の結果、ケタミンと判明した。

 ケタミンは乱用すると幻覚作用があるため、2007年に麻薬指定された。今月、神戸市の須磨海水浴場で、大学生らが使用や所持の疑いで逮捕されている。

こうゆう海辺とか港にありそうですよね。



8月20日(金)09:51 | トラックバック(0) | コメント(0) | 社会 | 管理

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