| 20年後インドに抜かれる日本 |
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| 勝ち組企業の最高経営責任者(CEO)ほど、人材育成や業務の進め方において、グローバル化の必要性を痛感している。
新興国を攻めあぐねる日本企業の課題を、企業トップへのアンケート結果から探る中で、それが見えてきた。それでは、日本企業はどこまで本気で新興国市場を攻めているのか? どの程度の成果をあげているのか?
企業トップから相談を受けることも多い日本アイ・ビー・エムのコンサルタント、大久保 伸夫さんに聞いた。
「最近、問い合わせが多いのは、圧倒的に新興国におけるビジネスについてですね」
大久保さんの担当する顧客は、規模の大きな会社が多い。北米やヨーロッパも重要な市場だが、進出してからすでに長い歴史がある。拠点もあれば、駐在員もいる。いまさら社外のコンサルタントは必要はない。逆に新興国攻略となると、欧米進出で成功の方程式を持っているような大企業でさえ、社外の専門家のアドバイスを必要としているわけだ。
本当にそのことは感じる部分はあります。 今後の日本の進むべき道が分からないです。
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10月21日(木)15:05 | トラックバック(0) | コメント(0) | 社会 | 管理
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| シンデレラ城に新アトラクション TDL、来年4月から |
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| 東京ディズニーランドのシンボル、シンデレラ城に来年4月15日、新アトラクション「シンデレラのフェアリーテイル・ホール」がオープンする。
ホール内の四つの部屋には、物語の名シーンを再現した模型や、ガラスの靴が展示される。見て回るうちに、召使から王妃になる「シンデレラストーリー」を体験できるという触れ込みだ。
シンデレラ城の前は、芸能人がプロポーズに使ったことで「恋人たちの聖地」と言われることも。これからは城の中も「聖地」になるか。
姫ブームが結構きているので 私としてはまた人気を得るのではないかなと感じています。 シンボルだったシンデレラ城がまた活性化させるのでしょうか。
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10月15日(金)10:00 | トラックバック(0) | コメント(0) | レジャー・旅行 | 管理
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| ひこにゃんファンクラブ、5千円寄付すれば会員証 |
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| 滋賀県彦根市の人気キャラクター、ひこにゃんのファンクラブが1日に発足する。会員証のデザインはかぶとをかぶったひこにゃんの上半身の写真と彦根城の天守をあしらい、バックは「井伊の赤備え」の赤で決めている。
入会資格は彦根市へのふるさと納税「みんなのひこにゃん応援事業」に5千円以上の寄付をした人で、有効期間は寄付から1年。毎年デザインが更新される会員証カードや会員限定グッズのプレゼントが計画されている。
ふるさと納税に5千円以上寄付した人への「年間パスポート」も贈られ、彦根城など4施設に何度でも無料入場できるほか、市内の協賛店の料金割引サービスなどの特典もある。
ふるさと納税が始まってからひこにゃん応援事業に寄付した人は、すべて会員の有資格者で、9月末現在で約450人。ただし年間パスポートの期限が切れている人は12月末までの会員となる。
自分もファンクラブ入りたいぐらいひこにゃんのことかなり好きになりそうです。
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10月1日(金)13:26 | トラックバック(0) | コメント(0) | 社会 | 管理
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